「麻木久仁子」の記事
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| 上の画像は、僕がこのブログに10月23日に書いた「麻木久仁子」という記事です。短い文章で、特にこの記事で彼女について何かがわかるというものでもなく、また、画像とかもないので、見ても何も得られないのですが、まあ、ブログではそんなものでしょう。ところが、この記事が、僕のこの「charryつれづれ日記」では、下のようにTOPページ以外では訪問者数が第一位なのです。 |
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| これは、「麻木久仁子」で検索すると、僕の記事がGoogleでは53位ですが、Yahooでは10位の位置にあり(本日現在)、そこから訪問してくれる人が多いためと思っていました。 これはそのとおりだとは思うのですが、本日、「アクセス解析」を見ていたら、以下のような検索ワードで訪れた方がいらっしゃいました。 |
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| なんと、僕のブログの「文章の始まりの31文字」が、まったくそのまま検索ワードになっているので、そりゃあ僕のページに来てしまうことになるわけだが、僕とまったく同じ連想を持つ人が世の中にいるんだなと一瞬思ったのですが、一応、僕もそのフレーズで検索をかけてみました。 |
| 検索結果は何件かあり、いくつかのページでぼくのブログへのリンクが張られていました。主に、麻木久仁子のファンのサイトで、それは嬉しいのだが、中にはどう見てもアダルトサイトで、「麻木久仁子のパンチラ」「麻木久仁子の秘蔵ヌード流出」なんかのような記事の中でリンクを張られている場合があり、それは多少つらい。 |
| まあ、これらのリンクがあることによって、Yahooの検索でも上位を維持しているのだろうが、訪問者数も増えているのだろう。それはありがたいのだが、例えば上の画像の二つ目に「参考にさせていただいた記事」とあるが、どう考えても参考になったとは思えないのだが …… 。 それはさておき、少し話は変わるが、おもしろかったのは、以下のページ。 |
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| 上はページ全体の画像です。何を書いてあるかわからないと思うので拡大すると |
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| お分かりになりますか? やたら「ハイライト」が使われているので見にくいが、画面のほとんど全面に「麻木久仁子・芸能界のクイズの女王と言えば麻木久仁子か宮崎美子だろう」という言葉が使われている。その文章が分割されて、各単語にリンクが張られており、そ���て、ごていねいに『情報がなければとりあえず「麻木久仁子・芸能界のクイズの女王と言えば麻木久仁子か宮崎美子だろう」を検索してみてください』と書いてある。今日の訪問者は、これを見て、あんな長い検索ワードを打ちこんだのだろうか。それにしても、このページは僕とはまったく関係無いし、僕のページへのリンクも貼られてはいない。だからこのフレーズの一致はまったくの偶然なのか? さらに、このページで面白いことがある。それは、上の画像は「Internet Explorer」のものだが、このURLを「Firefox」で見るとまったく違う画面になるのだ。それが下の画面。 |
| 見てのとおり、麻木久仁子に関していることを除けばまったくの別のもの。ここには「麻木久仁子・芸能界のクイズの女王と言えば麻木久仁子か宮崎美子だろう」というフレーズは現れない。下のとおりまったく同じURLなのに。 こういうことって、あるんだろうか? 僕の場合、「Internet Explorer」では、JavaScript は有効にしているが、「Firefox」では無効にしているので、そのため「Firefox」ではページの一部が見えないということはあるのだけれど ……。 |
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