2008年10月23日 (木曜日)

「ブログ検索」でのアクセス数実験結果

        
このひとつ前の記事の「実験」の結果です。 記事は10月21日22時過ぎにアップした。それから22日いっぱいでの約26時間での「ブログ検索」でのアクセス数は以下のとおり131件でした。 個人的に意外だったのは、①木村拓哉は結婚しても人気が衰えていないらしいことと、 ②「ブログ」とイメージがかみ合わない「演歌歌手」の名前での検索もあったこと。
       
 小池徹平 9  玉木宏 5  相武紗季 1
 石川さゆり 3  高島彩  2  スザンヌ 1
 安室奈美恵 7  赤西仁 9  木下優樹菜 1
 麻木久仁子 5  優香  2  五木ひろし 2
 堂本光一 8  松本潤 6  絢香 1
 亀梨和也 6  仲間由紀恵 5  堂真理子 1
 木村拓哉 12  小栗旬 3  蒼井優 1
 明石家さんま 3  松嶋菜々子 2  石原さとみ 7
 滝川クリステル 5  平井理央 2  綾瀬はるか 5
 伊東美咲 3  SMAP  5  新垣結衣 2
 森進一 1  福山雅治 1  順不同
 成海璃子 1  小林麻央 2
      
      

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2008年10月21日 (火曜日)

100,000アクセスありがとうございます。

         
僕のこの「charryつれづれ日記」へのアクセス数が本日、100,000件を突破した。ページの「カウンター」は途中から設置したので値はまだ9万台だが、事実上超えている。
      
多くのご訪問、本当にありがとうございます。ブログを始めた頃は、自分以外の訪問者はURLを知っている友人だけという日々が続き、初めて「検索での訪問者」があったときは大喜び。1日のアクセス数が20件前後というのが2カ月位続いたことを思うと、最近の1日700~800件というアクセス数は信じられない限りです。
本日は、個人的にも「新たな仕事」のスタートの日でもあります。仕事をするということはブログの更新頻度が下がることにつながりますが、画像を多用する関係からこの「ココログ・フリー」の容量制限2.0GBにも迫っており、まもなく更新もできなくなるでしょうが、それまでの間、今後ともよろしくお願いいたします。

         
アクセス数増加の要因
         
アクセス数増加の要因は、「ホームページの存在」と「検索サイトの順位」に尽きるでしょう。
僕のブログへの訪問は以下のようなものです。
         
       
僕のブログを「お気に入り」なんかで登録して訪問してくれている人は約20%であり、一番多いのは
http://charryhitorigoto.ame-zaiku.com/gimpgimpgimp.html
のアドレスからの訪問です。このアドレスが何かというと、僕のホームページであり、以下のようなものです。
        
      
このページは、もともとは僕が作った「GIMP 使い方」というホームページです。しかし、画像を多く使ったので容量が大きくなり、1日のアクセス数が100件を超えるだけで無料のホームページとしての「転送ログ情報量」の制限を越えるため、対応できなくなり、記事の内容をこの「ココログ」に移し、現在は「移転しました。以下へ移動してください」という案内だけのページになっています。そして、このページが Googl で「GIMP」「使い方」で検索すると、第1位の順位で最初にヒットするのです。ちなみにブログの「GIMPの使い方」のほうは15位前後です。
       
      
つまり、ブログというより、ホームページのほうが訪問され、その訪問者が書かれてあるとおりにリンクボタンをクリックしてブログのほうに移動してくれています。このホームページも僕のホームページですから、嬉しいといえば嬉しいのですが、ワンクッションがある分、多少複雑な気持ちではあります。
        
これは、間に「サイト内」を挟んで次に多い
http://charryhitorigoto.ame-zaiku.com/gousei.html
のアドレスからの訪問についても、まったく同様です。ページは下のようなもので、もともとは僕が作った「フリーソフトで画像合成」というホームページです。
       
        
そして、「転送ログ情報量」の制限というまったく同じ理由で記事をこの「ココログ」に移し、現在は「移転案内ページ」でしかないのですが、今度は Google ではなく Yahoo で「フリーソフト」「画像」「合成」の検索で、このページが最初にヒットするのです。
        
        
僕のホームページは現在15ページで構成されていますが、その大部分はこのような「ココログの記事へ移転しました」というものになっています。つまり、ブログ訪問者の半分以上は、実は検索サイトで僕のホームページにアクセスしてくれた人たちであり、そのホームページから移動してきてくれているのです。通常、1日のアクセス数が500を超えれば「人気ブログ」と言えるのでしょうが、僕のブログの場合には、800件のアクセスならばそのうちの直接アクセスが400件程度でしかないことが、残念と言えば残念です。
      
検索ワード
           
      
7月1日~10月21日の全アクセス数 51,439件は、上記のようにホームページからの移動が半分以上なのだが、そのほかでは「お気に入り」登録での訪問は 10,276件であり、ブログ内の別の記事への移動が 11,503件、そして「検索」で訪問してくれた人は 7,721件となっている。この中で、「検索」についてまとめてみた。
      
検索には一般の検索以外にも「ブログ検索」「画像検索」等がある。これについては別記事がある。
http://charry.cocolog-nifty.com/blog/2008/09/google-yahoo-38.html
そして、上の集計結果はそのすべてを含んでいるが、「Pixia」「GIMP」の語句とともに「和久井映見」が入っているのが僕のブログの特徴と言えるだろう。これは「和久井映見」「水着」の検索では Google では5位に Yahoo では4位に位置する(本日現在)ことが大きい。
       
ちなみに、下のように「なぜそんな検索をするの?」と聞きたくなるものもある。
       
「1MBを超えるjpg」 そんなJpeg画像もあるでしょう。
「雇入れ時 読み方」 「やといいれじ」と読んでは駄目なのか?
「今日何食った?」 見知らぬ人が何を食べようが自由だろう。
「ババ抜き 必勝法」 ネットで調べてでも勝ちたいものなのか?
「不法投棄 時効」 調べる前に、不法投棄はやめましょう。
「相手に婚約者がいた」 あなたの行動と愛情、誠意がすべてです。
ネットで調べるだけでは絶対に解決しません。
「男性ヌードモデル 体験記」 ぜひ、ご自身で体験して記事を書いてください。
「伊藤 名前 アルファベット 書き方」 そうか。 「Itou」か「Ito」かで悩んでいるのか。
「パソコンが」 パソコンがどうしたの?
「外付HDDの使い方」 たぶん、説明書に書いてあります。
「既婚者 キス」 キスに独身者か既婚者かが問題なのか?
「友人未満の知人」 それを一般に「知人」と言います。
「当て逃げ 自首 警察から電話」 電話の前に自首しましょう。
「俺 彼女 結婚」 だから、ネットで何を調べたいの?
「潮田玲子 鼻 低い」 僕よりは高い。
「風邪 服をまくる」 では、まくるのはやめましょう。
「長嶋茂雄 家庭崩壊」 そんなこと、他人が調べるもんじゃありません。
「なぜ 牛乳 風呂上り」 美味しいからです。
「芸能人麻木久仁子ヌード」 芸能人でない同姓同名の麻木久仁子は見たくない。
「石川動物園 パンダ」 そんな話があったのか?
「キャスターマイルド1カートン」 1カートンだと特別なことがあるのか?
「車の傷の原因」 いっぱいあります。
「ぼやけてる はっきりと」 まず、何がぼやけているのかはっきりしましょう。
「食べ過ぎた」 胃薬をどうぞ。
「好きなのに 誘えない10歳下 恋」 恋って切ないね。
「彼女 ジーンズ姿 多い」 似合ってれば、いいじゃん。
「初詣 charry」 誰か僕と初詣に行きたいの?
「金沢 gimp 中年」 僕のページを捜すなら「おじさん」にしなさい。
        
なお、この1年くらいのアクセスで思うことは、「人気のある芸能人やアイドルの名前を使った記事を書くと、その名前だけで「ブログ検索」で10件以上の訪問がある」という法則が成り立つのではないかということである。これは10月1日に「赤西仁は関係ありません」というタイトルの記事を書いたのだが、記事の内容は、有名タレントの名を使った「トラックバック・スパム」に関するもので、赤西仁本人にはまったく関係ないのだが、その日だけで「赤西仁」のブログ検索ばかり30件のアクセスがあり、翌日からピタッと止まった。ブログ検索では記事の順位は「日付」で決まるので、こういう現象が起きる。だからアクセス数を上げたいばっかりに意味も無く芸能人の名前を羅列するブログも多い。ただし、その日だけのことなので、継続してアクセスを得るためにそんなブログでは、同じようなものを毎日アップしている。僕もアクセス数は増えてほしいが、そんな方法を採りたいとは思わない。
     
ただ、1度だけ、「実験」をしたいと思う。 本日、以下の文章をここで掲載する。
       
実験記事   ファンの皆さん、怒らないでね。
     
SMAPの木村拓哉と明石家さんまが二人で道を歩いていたら、島田紳助がやってきて、彼が作った木下優樹菜、里田まい、スザンヌからなるユニット「Pabo」や「アラジン」について語るので、そんなことより俳優の小栗旬について教えろと言ったら、なぜか「篤姫」の宮崎あおいが現れた。そしてみんなで浜崎あゆみのコンサートに行こうとしたら、宇多田ヒカル、倖田來未、絢香、安室奈美恵たちが、私のコンサートに来てという。ラチがあかないので、とりあえず食事をしようとレストランに入ったら、そこでは松嶋菜々子、仲間由紀恵、玉木宏、福山雅治、速水もこみち、赤西仁、堂本光一たちがトンカツ定食を食べていた。長澤まさみは刺身定食で、亀梨和也はてんぷら定食、綾瀬はるかはモツ煮込み定食、小池徹平は焼肉定食、松本潤はなぜかラーメンをそれぞれ食べている。森進一や五木ひろしや石川さゆりなんかの大御所が現れるとまずいのでそうそうに引き上げ、次に伊東美咲が経営する喫茶店に入った。するとそこには石原さとみが堀北真希、相武紗季、新垣結衣、沢尻エリカ達とコーヒーを飲んでいる。蒼井優はレモンティーを飲んでいる。戸田恵梨香はサンドイッチをパクついている。優香は吸えない煙草にむせている。成海璃子はいまだにお子様ランチのようだ。ここではビールが飲めないとわかった一同は、喫茶店を出て公園に向かう。そこには小林麻央が高島彩と滝川クリステルからアナウンサーの極意を教わっている。平井理央や堂真理子も後から来るという。そして向こうのベンチには和久井映見とcharryが並んで腰掛けているのであった。
       
この文章で何件の「ブログ検索」でのアクセスがあったかについて、後日報告します。
       
       
       
       

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2008年9月12日 (金曜日)

篠山紀信の「激写」

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僕と同年代の男性で、若い頃に「週刊プレイボーイ」という雑誌を見たことが無いという者はおそらく皆無に近いだろう。見る記事は人によるだろうが、なにせ若い男であるから、「女性のヌード」と「自動車関連の記事」が主な目的。だが、意外と「政治関係の記事」も、まともな記事が多く、時には下手な新聞記事(たとえば我が地元の「北国新聞」のような自民党・財界よりの新聞記事)なんかより真実を書いていると思えるものも多かった。

そんな「週刊プレイボーイ」を、政治的には「軟弱」にしながら、見た目は「豪華」なものにしたという感じの雑誌が「GORO」だった。篠山紀信の「激写」シリーズが掲載されたのもこの雑誌で、全盛期(?)が僕の20歳代前半の頃なので、当然ながら、よく買った。見たい記事の一番は、やはり「激写」であり、南沙織(後の篠山紀信の奥さん)、水沢アキ、高樹沙耶、樋口可南子、鷲尾いさ子、etc.等の女優陣の掲載されたものは、買い遅れると入手が難しかった。

和久井映見をはじめ、竹内結子、新垣結衣など、現在の僕がファンである女優には、今後、どんな大作映画、芸術映画、ハリウッド映画であっても絶対に脱いでほしくないが、実は、水沢アキと田中美佐子、高樹沙耶の三人は、そのヌード画像から僕がファンになった(田中美佐子は「激写」ではないが)女優である。そのくらいのインパクトが「激写」にはあった。そしてそれは現在のネットにあふれる「裸」とは違い、確かに「芸術」「美」の範疇に入るものだったと思う。

       

         

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2008年6月11日 (水曜日)

妄想「連続ホームドラマ」の放送中

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「ベタ」なドラマだ。あるところに、香里奈と長澤まさみの姉妹がいた。両親を早くに亡くし、香里奈は高校卒業後すぐに働きだし、妹の長澤まさみを看護学校に進学させた。二人の実年齢よりも年齢差は少し大きく設定されている。今は二人とも働きながら、質素なアパートに一緒に住んでいる。あるとき、香里奈は夜道で、リヤカーに積んで運んでいた大量の蜜柑を道路上にばら撒いてしまう。そこにたまたま通りかかった男性が拾うのを手伝おうとするが、若い頃、中年男に言い寄られた(貧乏な姉妹を金でどうにかしようとした)経験を持つ彼女は、自分に親切にしようとする男は信じない。親切にあだで返すような発言をするが、その男は優しく受け止め、最後まで手伝ってくれる。そんな姿に自分を恥じた彼女は素直に謝る。その場はそれで別れたが、数ヵ月後に偶然再会した男性とお互いの名を名乗りあった彼女は、歳の離れたその男に少しづつ魅かれていき、やがて結婚する。結婚が決まるまで彼女はまったく知らなかったのだが、男性は少し裕福な人間だった。男は一緒に住むマンションとしてかなり広く部屋数の多いものを購入し、妹の長澤まさみも一緒に住むことを提案する。最初は躊躇したまさみもやがてこれに同意し、3人での生活がスタートする。幸せな日々が続くが、結婚半年後、男は、過去に付き合ったことのある和久井映見と偶然再会する。和久井映見は男と別れたあと別の男性と結婚したのだが、その結婚は失敗で、離婚し、今は小さな会社で働いているという。「不倫」を潔しとしない男だが、和久井映見の昔と変わらぬ純粋さに、いつしか心を揺り動かされていく。そして、その男とは、charryだった ……

    

2時間くらい散歩していると、周りの景色を見るのにも飽きてくるので、僕はこんな「連続ドラマ」を心の中で妄想しながら歩くことがたまにある。仕事や生活のことばかりを考えているとつらくなるので、早い話が、「現実逃避」だ。今日は、長澤まさみが「ケーキ食べ放題」の店を見つけてきて、香里奈や僕を誘うが、香里奈は行きたくないと言い、僕にも「あなたはダイエット中だから駄目よ」と言うのだが、僕はまさみと「お姉ちゃんには内緒」で出かけることにした。片町の繁華街を長澤まさみと腕を組んで歩きながら、この義理の妹にも少し心を動かされている自分に気づくのだった …… というエピソードが「放送」された。近い将来、和久井映見との関係にも進展があるとともに、新たな登場人物として竹内結子も関わってくる予定である。

     

     

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2008年6月 6日 (金曜日)

若手女性アイドルのブログ

       
       
暇な時間、ときどきタレントのブログを覗いてみる。
     
       
そこで感じることは、特に若手の女性アイドルのブログは、なぜか「行間」が広い。「改行」を4~5回はやっている感じだということだ。
    
まあ、僕も「改行」は好きだが。
     

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2008年6月 4日 (水曜日)

タモリも同レベル?

    
昔、田原俊彦、近藤真彦らが抜群の人気を誇っていた頃、女友達に「あんな、歌も下手糞で、ちゃらちゃらしただけの歌手のどこが良いんだ?」とでも言おうもんなら、半殺しにされたものだが、「あなたなんて、較べるのもかわいそう」と言う彼女らに「いや、僕は実はマッチ(近藤真彦)とは共通点があるんだよ」と応えると、「そんなもん、あるわけ無いじゃん」と言いながらも「何?それ?」と尋ねてくる。僕の答えは「僕もマッチも、腋毛が薄いんだよ」。
     
今日、「笑っていいとも」を見ていたら、少しだけマッチの話題になったとき、タモリが僕とまったく同じことを言っていた。そうか、タモリも「共通点」はそれだけしか見つけられなかったか。
     
    

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2008年5月26日 (月曜日)

ある有名人の自殺とブログ

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本日、テレビでよくお見かけしていた方の「自殺」のニュースが報じられた。彼女のブログを訪れ、彼女が石川県金沢市出身ということを知った。最後の書き込みは5月24日となっている。さかのぼって読んでみると、「自殺」の件を知っているからだろうが、何かに悩んでいるとも見て取れる文章があちこちにある。

ブログを見てみたのは、故人に対しなんとも不謹慎な言い方だが、自殺のニュースで興味を持ったからだ。そして思うことは、これから数日のワイドショー、そして「フライデー」等で、恐らくこのブログから多数の引用が行なわれ、ああでもないこうでもないと文章の意味を推測されることだろうということだ。有名人が、マスコミにも見られることを予測しながら、記事として本人が公開したものだから、かまわないのかもしれない。しかし、できれば、ネット上から削除してあげられないものか。それが本人の意志に沿うことかどうかはわからない。自殺を決意した本人が削除せずに残したのだから、何かのメッセージを誰かに伝えたくて残したのかもしれない。

興味本位でブログを見る人間に、こんなことを言う資格が無いことはわかっているが ……

    

   

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2008年5月19日 (月曜日)

吹石一恵のCM

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最近、集めている動画は「テレビCM」の動画。特に長いバージョン(15秒ではなく、30秒とか1分とか)のものは、あまりテレビでは見たことがないので、「続きはこうなっていたのか」等の発見があり、面白い。少し前のものでは、「NTT DoCoMo」のシリーズが面白い。吹石一恵、長瀬智也、妻夫木聡らの出ていたあのシリーズ。

さて、「吹石一恵」の検索ワードでYouTubeを訪れたら、全部で20前後の動画がヒットした中で、その半分が、最近の「UNIQLO」のCM。同じものばかり投稿されている。男にとっては「セクシー」で、たぶん好評なのだろう。僕も「見たいCM」のひとつなので、ダウンロードした。

しかし、吹石一恵もそれなりの人気はあると思うのだが、YouTubeで半分がほんの最近のものということは、このCMが無かった以前は、動画数はこの半分だったということか。それは寂しい。まあ、確かにテレビで見る機会は少ないといえば少ない人だが ……。

    

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2008年5月 6日 (火曜日)

安田美沙子


グラビアアイドルの記事や画像が掲載されているサイトは、たいていの場合、健全な(?)記事は少なく、アダルトサイトへのリンクやヌードの画像ばかりというのが圧倒的に多い。それらは、「フィッシング詐欺」「ワン・クリック詐欺」等の危険性もはらんでいる。

そんな中、普通に(?)グラビアアイドルを扱う数少ないサイトだと僕が思っているものに、「グラビアアイドル研究所」がある。記事は主に「ランキング」で、主要週刊誌12誌(「週刊ポスト」「週刊現代」「FRIDAY」「プレイボーイ」等)の表紙登場回数、表紙・グラビア等での扱いを点数化し、ランキングを作成しているという。管理人の方針なのだろうが、アダルト性がまったく無く、変なリンクや画像が無いのが良い。

そのサイトから、2007年総合ランキングの順位(40位まで)を引用させてもらった。僕の個人的ランキングに、そのランキングを対比したものが下の表。なお、当然ながら、「性格」はテレビで見る言動で判断しているので、僕がテレビで見たことの無い人は「知らん」です。

ちなみに僕は、「安田美沙子」のファンである。数多いタレントのブログで、唯一RSSを購読もしているのも安田美沙子のものだ。なんといっても、あの笑顔が良いし、大阪弁が良い。グラビアアイドルの中で、「グラビア画像を見るより、普通のタレントとしてテレビで見るのが好き」な数少ないタレントである。こういうタレントは、あとは小倉優子くらいか。また、「元グラビアアイドル」ということでは、「優香」も好きだ。「井川遥」もそろそろ「元」だろうか。

彼女のこのサイトでのランキングが、2004年2位、2005年1位、2006年2位から、2007年になって下がっているのが悲しい。
      

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2008年4月27日 (日曜日)

小泉エリさんへ

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その番組を見るために夜更かしすることは無いが、その時間に起きていたら見るという深夜番組に、「ノブナガ」という番組の「ごはんリレー」というコーナーがある。

深夜帯の番組特有の「ゆるさ」が良い。本当にゴールを目指しているのか、多少人気のあるコーナーなので番組制作者が「終わらせないため」の画策(?)があるかはわからないが、そんなことには関係なく、主人公が小泉エリという好感の持てる娘なので、見る気になる。

石川県に来て僕に「昨日何を食べましたか?」と尋ねることもないだろうから、せめて5品目の画像だけでもプレゼントします。

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